(牛)=
(微笑)=
(喜)=
(恐)=
(怒)=
(笑)=
(死)=
(ダリ)=
(馬)=
(驚)=
(拳)=
[768]その日暮らし/ぱん 2010/10/23(Sat) 10:40
娘のバイトが見つからないので、どこも雇ってくんないんなら家で商売やりゃあいいんじゃないだろうか。
でも商売は何やっても元でがかかる。
元手要らずで何かないか?
それで思いついたのが「マッサージ」ですわ。鍼灸師。
いいと思うんだよねマッサージ。高齢化社会だし。今なら大学やったと思って国家資格とれる学校にも通わせてやれるし、開業資金も何とか借りてやれる。
でも本人に「マッサージ師ってどうよ」と言ったら「どうもこうも生まれて一度もマッサージうけたことない」ってまあ、やる気出なかったらしい。
結局バイト見つかり、娘がマッサージ師になることはなさそうです。
親の援助が鬱陶しいとか思えるうちが華だということに、子供は気づかない。これからどうするつもりなんだか……
って思いかけたけど、よく考えたら私もいまだにその日暮らしで、これからどうするつもりもない。
何が書きたいかといえば、たいていの人はどうするつもりとかなくて、みんなその日暮らしだということです。
それでも困ってないから、別にそれでいいと思います。
[767](無題)/毛 2010/09/28(Tue) 13:19
こないだまでホームヘルパー2級の講座に通ってたんデスよ。
もう全課程終わったけど。
それで介護の仕事に就くのか。
よくわからんが他にもう選択肢もない気がする。
とかいう後ろ向きの気持ちで選んでいいものかどうか。
あんまりよくないよな。
しかし何やってんだろうなあ私は。
[766]隣の家/ぱん 2010/03/13(Sat) 23:01
断続的に隣の家から赤ちゃんの猛烈な泣き声と男女の笑い声が聞こえて怖い。
夜泣きかもしれないけど、なんでパパママ笑とんの……
[765]掲示板/ぱん 2010/03/13(Sat) 22:57
どーすかね
ついったも掲示板の一種だし、私は廃れたとは思わないけども……ここは過疎ってんのが良いです。が、丸見えなのに勘違いしていらんこと書いてしまうなー
[764]いつ頃まで/毛 2010/02/28(Sun) 09:46
ここは特に要望がなければdice.que.jpが残ってる限りは残ります。
dice.que.jp、何年も放置してたけどこないだからトップページを新しく作り始めました。まだ公開してないけど。niftyから引っ越す予定。
昔作りかけてやめてたへんなアイディア付掲示板たちをdice.que.jpで公開しようかと思ってるけど、掲示板はもはや廃れた文化だよなー…
[763]ここは/ぱん 2010/02/20(Sat) 16:50
あー
まだあったわ!よかた
いつ頃まで残ってんのかな?
[762]本を贈る/川崎ダイス毛 2009/09/16(Wed) 19:01
知人の女の子が結婚するってンで
御祝儀はいらないから何か本をくれということなんだけど
さてどういう本を贈るべきか悩みます
本を贈ると言うのはどっか原理的な困難が有るんじゃなかろうか
だって本は読まないと内容が判らないけど
本の内容は読む人によって変わる
凄い本、ともかく凄い本はないか…と思ってるんだけど
私が思う凄い本はだいたい他の本との関係において凄いのであって
単体で凄いとはいいにくい
ヴィレッジヴァンガードとか行けば贈り物にしやすいビジュアル本はそこそこあるのだけど
なんかそういうのをあげるのも安易な気がして
[761]怪談の文体/ダイス毛 2009/07/07(Tue) 18:44
今年もビーケーワン怪談大賞に応募してみっかな、と思って、しかし何をどう書けばいいのかよくわからない。文体の参考になりそうなものを探して、本棚にあった武田百合子の『ことばの食卓』を読み返したら感心してしまって、すぐさま真似ようとしたけど、無理だった。無理だとわかった。身の程を知りました。
[760]うー/ぱん 2009/06/07(Sun) 09:19
箝口令敷かれてたってことは自死ですかね。残念だけど望んだ死なら、楽になれて良かったのか…やりきれん
[769]マッサージ/毛 2010/10/30(Sat) 22:46
マッサージというといしいひさいち、じゃないひさうちみちお、じゃないなんだっけ全部ひらがなの、えーっと、いましろたかしだ。いましろたかしのマンガでパチゴロのマモちゃんが最後に選んだ職業がマッサージだったのを思い出します。いましろたかし自身がやりたいんだろうなあマッサージ。
まあ自分も勤め人だった時も、安定した職にもかかわらずいつ辞めるかということばかり考えて苦しくて結局やめちゃったわけで、そういう意味ではその日暮らしとそんなに違わない気も…いやぜんぜん違うといえば違うんだけど。違うんだけど同じなんだって言いたいけどまあ世間に通じる理屈ではない。
『失踪日記』のガス工事してたころの話、あのホームレスしてたらスカウトされるっていう導入部から逃げるように辞めるまでの顛末が自分には妙にリアリティのある仕事像で、いやしかしそんな心持でハローワーク行ってもそりゃ成果はないわな。